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ソウェイルについて

Sowele

ヒーリングスペース ソウェイルへ、ようこそ。

ソウェイル(sowele)とは、古代ヨーロッパで神託に用いていたと言われている文字のひとつです。
まだセラピーやヒーリングを生業にするつもりもなかった頃、ふとした偶然でルーン文字使った占いに出逢った時、占い用のすべてのルーン文字の中でも、なぜかこのsoweleだけが特別輝いて見えたのでした。

soweleとは、太陽を象徴した文字であり、『大いなるすべてのとの融合』『全体性』『大いなる流れに任せて、なさずしてなす』などの意味を持っているそうです。
またこの文字には『ヒーリングの効果』・『知識や洞察を得る』魔力や意識の変遷にまつわる神話も関係あるとか。

私たちが催眠療法(ヒプノセラピー)・カラーセラピー・カウンセリング・ヒーリングをやろう!そう決心した時、是非このsoweleを屋号として用いたいと思いました。お越しいただく方々を私たちの力で癒すというより、太陽エネルギーや大いなる力の助けを借りて、その方々が本来持っているパワーを引き出すお手伝いが出来たら・・と思ったからです。

古代ルーン文字のsoweleのパワーを得て、少しでも皆さんのお役に立てることを願っています。

これまでの歩み

ヒーリングスペース ソウェイルは、最初はオフィス ソウェイルとして1994年に開業したセラピー・ヒーリング業界の先駆け的なスペースで、今年で17年目になります。

当方のセラピストは17年のセラピスト・ヒーラーとしてのキャリアがあり、ニューエイジや精神世界、心理学に精通しています。そして、この17年の間にとても多くのクライアントさんとセッションを重ねてまいりました。
その経験と実績が私共の大きな自信となり、また、クライアントさんからいただく感謝のお言葉やお手紙、メールなどが私共の大きな支えとなっています。

ヒーリングスペース ソウェイルは、開業当時からマスコミ関係からも注目されており、多くの本や雑誌に掲載していただいたり、テレビ出演などもさせていただいています。このことも当方が多方面にわたって信頼していただいている証だと自負しています。

セラピー環境

ヒーリングスペース ソウェイルは、東京・文京区にあるセラピー・ヒーリングを行うスペースです。

最寄駅は東京メトロ有楽町線「護国寺」駅で、駅から徒歩3分の好立地な場所にあります。音羽通りという大きな道路に面した奇麗なマンションの一室が当方のスペースになっています。

通りに面したマンションですが部屋は反対側にありますので、車の騒音もほとんどなく、とても静かな落ち着いたスペースでセラピー・ヒーリングをお受けいただけるようになっています。東京都内からお越しになる方も大勢いらっしゃいますが、口コミで遠方からお越しいただく方もとても多いのが特徴の一つです。

セッション内容

私共は個人セッションを主体に行っておりますが、グループセッション(ワークショップ)も定期的に開催しており、こちらもとても評判になっています。

当方は医療機関ではありませんが、病院に行くほどではないけれど心の状態がどうもおかしい、人にはなかなか理解してもらえない悩みがある、意識や考え方を前向きにしたい、など様々な問題に対応させていただいています。

すぐに結果が出て元気になれる方、少しずつ時間をかけながら自分を立て直していく方など、お越しになる方や問題によって差はありますが、私共が行うセラピー・ヒーリングが皆様のお役に立てるならば、これほど嬉しいことはありません。

メッセージ

おそらく私共は魂レベルで、そして潜在意識レベルで、セラピー・ヒーリングのお仕事を行うことを選択してきているのではないかと直感しています。

セラピー・ヒーリングのお仕事は人と向かい合うものですが、実際には魂と魂との交流、潜在意識と潜在意識との交流なのではと感じるのです。

ですから、お越しいただくクライアントの方々が自分自身を取り戻し元気になっていかれるご様子を見ていると、クライアントの方々の魂も潜在意識も輝いて来るように感じます。その輝きが私共の魂も潜在意識も輝かせてくれるように感じるのです。

これからは光の時代です。闇に支配されていた魂と潜在意識に光を当ててあげる時期に来ています。夜明けはすぐそこまで来ています。一緒に夜明けを迎えて、光の時代を歩んでいきましょう。

皆様のお越しを、心よりお待ちしております。

セラピストのご紹介

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■恵理菜(えりな)
担当:スピリチュアル・カウンセリングおまかせヒーリングカラーセラピー
プロフィール・経歴はこちら : 恵理菜(えりな)